1962年、我が国3番目(神戸大・明治大に次ぐ)に「経営学部」が設立され、
一期生として入学し広小路・恒心館から衣笠・以学館に学びました。
あれから63年が経過、その時の「一期一会」でこれまで30回に及ぶクラス会を異業種交流、宴会、ゴルフ、麻雀、ハイク等々続けてきました。
同級生の半数近くは北海道から九州を拠点に事業主として「立命館経営学」を実践してきました。
今回は立命館125周年を機会に京都に集合し交飲、記念式典にも参加することが出来ました。
立命館の発展と卒業生の活躍を頼もしく感じています。
末川先生の”未来を信じ未来に生きる”をモットーにこれからも一同、頑張って行きます。
立命館に乾杯!

